募集
2026.10.02
11月8日(日)移住セミナー
「海まで5分、山まで10分。暮らしに、余白を。ー小田原ではじめる、新しい日常ー」を開催します。
小田原駅から車で海まで約5分、山まで約10分で行ける環境で
自分のための『余白』をつくる暮らしを見つけませんか。
今回のセミナーは、
「平日の夜や週末の過ごし方、実際の暮らしの中の時間の使い方は、移住前後でどう変わった?」
「観光でしか行ったことないけど、観光地ならではの不便さはないの?」
「住まいや生活コスト、時間と心のゆとりのバランスはどう変化した?」
「移住して感じた理想の暮らしと現実のギャップはあった?」
などの疑問を解決するセミナーを開催します!
小田原に移住した先輩移住者のリアルな1週間の過ごし方の変化を、ゲストスピーカー3名にお話ししてもらいます。移住を決めたきっかけ、暮らしのイメージとのギャップなど、実体験を交えてお届けします。
なんだか移住を決めきれないなという方々に、もっと気楽に、そして前向きに移住を検討してもらうためのきっかけになるはずです。
それぞれのスタイルで小田原生活を満喫している先輩移住者3組のゲストスピーカーの話を聞いて、気になることがあれば直接質問できる時間もご用意しています。
オンライン参加の方は、チャット機能を使って質問可能です!
さらに、セミナー終了後には市職員による個別相談会も実施(現地参加者のみ・先着順)します。
- 仕事や子育て環境のリアルを知りたい方
- 小田原のコミュニティに馴染めるか不安な方
- 今の暮らしに大きな不満はないけれど、もっと自分らしい暮らしをしたいと感じている方
- なんとなく小田原が良さそうとは思っているけれど、具体的な暮らしのイメージがつかめない方
など、セミナーでしか聞けない話を聞いて、小田原暮らしの魅力をぜひ体感してください!
プログラムは2部構成です。
第1部:ゲストスピーカーによるトークセッション(現地・オンライン)
第2部:ゲストスピーカーと参加者とのフリートーク(現地のみ)
参加方法等
※事前申込制 申込締切11月5日(木)正午
会場参加またはオンライン参加となります。
会場参加:限定15名(先着順)
オンライン参加:定員なし
会場参加:限定15名(先着順)
オンライン参加:定員なし
日時
2026年11月8日(日)12時00分~13時30分(受付開始:11時45分)
さらに、セミナー終了後には市職員による個別相談会も実施(現地参加者のみ・先着順)します。
さらに、セミナー終了後には市職員による個別相談会も実施(現地参加者のみ・先着順)します。
場所
▼会場参加
東京交通会館8階 ふるさと回帰支援センターセミナールームB
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目10-1 東京交通会館内
▼オンライン参加
zoomを利用(ミーティング形式)
※オンラインの方は第1部のみの参加となります。
※ご自宅などからお気軽にご参加ください
※参加用のURL・パスワード等については後日送付いたします。
東京交通会館8階 ふるさと回帰支援センターセミナールームB
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目10-1 東京交通会館内
▼オンライン参加
zoomを利用(ミーティング形式)
※オンラインの方は第1部のみの参加となります。
※ご自宅などからお気軽にご参加ください
※参加用のURL・パスワード等については後日送付いたします。
参加費
無料
※zoomの利用にかかる通信料等はご自身の負担となります。
※zoomの利用にかかる通信料等はご自身の負担となります。
セミナーの流れ
第1部 市の紹介・トークセッション 12:00~12:50【現地・オンライン】
12:00-12:10
小田原市の紹介
市職員による小田原市の紹介
12:10-12:50
ゲストスピーカー3組によるトークセッション
小田原市の紹介
市職員による小田原市の紹介
12:10-12:50
ゲストスピーカー3組によるトークセッション
過去開催時の様子(第1部)
第2部 フリートーク 12:50-13:30 【現地のみ】
3グループにわかれて、ゲストスピーカーとフリートーク!
過去開催時の様子(第2部)
◎セミナー終了後個別相談会(現地のみ)
時間①13:45~14:05
時間②14:05~14:25
共催
ゲストスピーカープロフィール
桜井 晴也 さん
2022年4月に東京都世田谷区から小田原へ移住。東京へのアクセスの良さから、頻繁に小田原に遊びに行くうちに、小田原の「海」「魚」「食」「歴史のある街」に魅力を感じ、遊ぶ場所から暮らす場所へ。小田原市内のコワーキングスペースなども活用し、現在は、小田原を舞台にした新たな出版レーベルの創刊にチャレンジしている。
2022年4月に東京都世田谷区から小田原へ移住。東京へのアクセスの良さから、頻繁に小田原に遊びに行くうちに、小田原の「海」「魚」「食」「歴史のある街」に魅力を感じ、遊ぶ場所から暮らす場所へ。小田原市内のコワーキングスペースなども活用し、現在は、小田原を舞台にした新たな出版レーベルの創刊にチャレンジしている。
もんちゃん さん
友人が先に小田原移住を決めたことをきっかけに、小田原市を訪れた際の雰囲気や空気感から、「ここで暮らしたい」の思いが芽生え、2025年4月に夫婦と6歳の息子の3人家族で小田原へ移住。現在は資格勉強をしながら、週末は家族で小田原市内のマルシェなどにも参加して小田原暮らしを楽しんでいる。
友人が先に小田原移住を決めたことをきっかけに、小田原市を訪れた際の雰囲気や空気感から、「ここで暮らしたい」の思いが芽生え、2025年4月に夫婦と6歳の息子の3人家族で小田原へ移住。現在は資格勉強をしながら、週末は家族で小田原市内のマルシェなどにも参加して小田原暮らしを楽しんでいる。
宮地 健太郎 さん
小田原市の豊かな食文化や、新しいことに挑戦する人の存在に惹かれ、2025年10月に東京都から夫婦で小田原へ移住。東京での仕事はそのまま、新幹線通勤をしつつ、将来的に妻が小田原でドーナツ屋兼宿を開業するためのサポートをしている。小田原駅周辺に住み、車なしでも日頃の買い物にも困ることなく、自然を身近に感じながら生活を楽しんでいる。
小田原市の豊かな食文化や、新しいことに挑戦する人の存在に惹かれ、2025年10月に東京都から夫婦で小田原へ移住。東京での仕事はそのまま、新幹線通勤をしつつ、将来的に妻が小田原でドーナツ屋兼宿を開業するためのサポートをしている。小田原駅周辺に住み、車なしでも日頃の買い物にも困ることなく、自然を身近に感じながら生活を楽しんでいる。
関連リンク
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小田原市の暮らしに興味がある方、実際に移住を検討している方を対象に、様々な移住サポートメニューをご用意しています。子育て環境、教育のこと、住まいのこと、買い物事情や仕事のことなど、皆様の疑問を解決します。気になる制度や施設などのご案内も行いますので、お気軽に利用してください。先輩移住者のお話を聞きたい方も大歓迎です!
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2026.05.29
移住 インタビュー リファラル移住【リファラル移住制度レポート】 「”遊びに行きたい場所”から”暮らしたい場所”に変わった」 ~小田原の食と人のつながりが導いた小田原移住~(木村さん・鈴木さん)




