募集
7月5日(日)移住セミナー
「東京勤務のまま、小田原へ。”暮らしも仕事もちょうどいい移住”」を開催します。
出来れば仕事は変えたくないけど、もっと自然に近い場所で暮らしたいと感じているあなたへ。
今回のセミナーは、
「小田原は東京へのアクセスが良いと言われているけど、実際に通勤している人はどんな生活をしているのか」
「都心とのつながりを保ったまま移住できる場所として、小田原はどこが優れているのか」
「実際に移住して、生活コストや通勤コストはどう変化したのか」
などの疑問を解決するセミナーを開催します!
小田原に移住してからも仕事を続け、都心とのつながりや交友関係を保ち続けているゲストスピーカー3名が、移住を決めたきっかけ、移住前と移住後のリアルな暮らしの変化など、実体験を交えてお届けします。
移住のハードルを感じている方々に、もっと気楽に、そして前向きに移住を検討してもらうためのきっかけになるはずです。
移住してからも仕事やプライベートで都心とのつながりを保ち、小田原暮らしのリアルを経験してきた先輩移住者3組のゲストスピーカーの話を聞いて、気になることがあれば直接質問できる時間もご用意しています。
オンライン参加の方は、チャット機能を使って質問可能です!
さらに、セミナー終了後には市職員による個別相談会も実施(現地参加者のみ・先着順)します。
- これまでの仕事を続けながら小田原で暮らすことに不安がある方
- 実際に通勤している先輩移住者のリアルな声を聞きたい方
- 移住前の友人関係や趣味をあきらめることなく移住できるのか知りたい方
- 暮らしをアップデートしたい方
など、セミナーでしか聞けない話を聞いて、小田原暮らしの魅力をぜひ体感してください!
プログラムは2部構成です。
第1部:ゲストスピーカーによるトークセッション(現地・オンライン)
第2部:ゲストスピーカーと参加者とのフリートーク(現地のみ)
参加方法等
※事前申込制 申込締切7月2日(木)正午
会場参加:限定15名(先着順)
オンライン参加:定員なし
日時
さらに、セミナー終了後には市職員による個別相談会も実施(現地参加者のみ・先着順)します。
場所
東京交通会館8階 ふるさと回帰支援センターセミナールームB
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2丁目10-1 東京交通会館内
▼オンライン参加
zoomを利用(ミーティング形式)
※オンラインの方は第1部のみの参加となります。
※ご自宅などからお気軽にご参加ください
※参加用のURL・パスワード等については後日送付いたします。
参加費
※zoomの利用にかかる通信料等はご自身の負担となります。
セミナーの流れ
第1部 市の紹介・トークセッション 12:00~12:50【現地・オンライン】
小田原市の紹介
市職員による小田原市の紹介
12:10-12:50
ゲストスピーカー3組によるトークセッション
過去開催時の様子(第1部)
第2部 フリートーク 12:50-13:30 【現地のみ】
過去開催時の様子(第2部)
◎セミナー終了後個別相談会(現地のみ)
時間①13:45~14:05
時間②14:05~14:25
(全6枠)
※個別相談の時間枠については、後日連絡いたします。
共催
ゲストスピーカープロフィール
2024年10月に、神奈川県川崎市から小田原へ移住。
「自然を感じながら時間の流れがゆっくりなところで暮らしたい」といった思いから、移住を検討し始め、実際に小田原に来て街の空気を肌で感じ、移住を決断。現在は小田急線沿線エリアに住み、週1回、東京へ出勤。
自然に囲まれ、地域の人々との交流や豊かな食材にも恵まれた日々を過ごしている。
東京の暑さに耐えきれず、2024年2月に東京都荒川区から夫婦ふたりで小田原へ移住。
現在は、小田原駅から徒歩10分の広い庭がある一軒家に暮らす。移住当初、週1回だった都内への出社頻度が、現在は2~4回、主に新幹線を利用して通勤。趣味は登山と畑仕事。現在、家をリフォームし、大きな本棚とゲストルームを増築予定。
2009年5月に神奈川県藤沢市から小田原へ移住し、小田原駅周辺エリアの一軒家で妻と8歳の息子と暮らしている。
現在は週3~5回、横浜へ出勤。小田原ではこどものサッカー少年団や小学校の活動などにも関わり、地域コミュニティにも活発に参加。
休日は、御幸の浜でのBBQ、山での薪集めなど、小田原の豊かな自然を満喫しながら充実した日々を過ごしている。
関連リンク
移住に関するご相談はこちら
-
2026.05.29
移住 インタビュー リファラル移住【リファラル移住制度レポート】 「”遊びに行きたい場所”から”暮らしたい場所”に変わった」 ~小田原の食と人のつながりが導いた小田原移住~(木村さん・鈴木さん)




